経営理念・代表者ご挨拶

経営理念・代表者ご挨拶

村上労務経営事務所 代表 村上 智宏

村上労務経営事務所 代表 村上 智宏

代表者ご挨拶

 平成15年7月の当事務所開設以来、多くのお客様にお会いすることができ、微力ながらお客様への貢献を第一に考え、業務を行ってまいりました。

 「 お客様が求められているもの(付加価値)は何か 」

 私は、この考えを常に持ち続けます。社会保険労務士や行政書士の業務は定型的な業務と思われがちですが、お客様によってその求められている目的・内容は違うものであり、お客様の声に真摯に耳を傾けることにより、結果としてご依頼いただく業務内容が違ってきます。これを考えることが、私どもの知識と経験を総動員してお客様にアドバイスをお届けし、現在又は過去・将来においてお客様を取り巻く「環境」を考慮して、真にお客様が求められているものを引き出す唯一の道だと私は確信します。

  「 お客様が求められているもの(付加価値)は何か 」  

  当事務所の全職員がその問いを共有し、最適な業務の遂行によりお客様のご依頼に応えることをここに表明します。

  今後ともご指導、ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。村上労務経営事務所 代表 村上智宏

経営理念


  • この経営理念における「付加価値」とは、お客様が良しと認めたところによる価値であり、当事務所の決定するところではない。
  • 当事務所の「目的」は、お客様の「発展」を得るために、サービスを更に充実させ、お客様へ提供する「付加価値」を増加させるためのものでなければならない。
  • 当事務所の職員が行う全ての業務は「専門家」としての業務であり、一般に誰でも行うことが容易な水準のものであってはならず、一つ一つの業務を常により良くするように「改善」を考え、「改善」を実行する努力を惜しんではならない。
  • 当事務所の職員は、全ての者が報酬を得て業務を行う「プロ」であり、プロの自覚と品位を保持し、一歩一歩、常に技量を向上させる努力を続けなければならない。
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